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(終了しました。)「ピークフローメーターWebアンケート」

東京小児科医会の諸先生方へ
今年の4月頃に医会学会雑誌(3月号)を発送させて頂きましたが
その封書に
昭和薬科大学 臨床薬学教育研究センター 実践薬学部門からの
Webアンケートの依頼書が同封されておりました。
それから約2ヶ月経過しましたが、
先方より「なかなかアンケートが集まらない」との通知が届きました。

そこで、
もう一度そのアンケートに関して会員の皆様方にご協力の程
お願い申し上げます。
(以下、原文のまま)

東京小児科医会  
会員各位

           昭和薬科大学 臨床薬学教育研究センター 実践薬学部門 
                             教授 廣原正宜

ピークフローメーターWebアンケートのお願い

拝啓 早春の候、貴会におかれましては益々ますますご発展のことと存じます。

さて、昭和薬科大学 臨床薬学教育研究センター 実践薬学部門では、
小児科医のピークフローメーター(
PFM)に対する考え方や現状を知り、
コメディカルが喘息の重症化予防の一端を担い、
より良い患者教育に反映させるために実施することとしました。
大変お忙しいところ申し訳ありませんが、
ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

このご案内は、4月に会員会誌とともに皆様へ郵送いたしておりましたが、
未だほとんどご協力をいただいておりません。
2019年6月15日現在、回答数7) 
ご多忙の中大変恐縮ですが、是非とも本調査にご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

(下記URLからアンケート回答が出来るようになっており
紙媒体での返送・返信は行なっておりません。
全20問ほどで、5分程度あれば回答できます。

研究テーマ:「小児科医師のピークフローメーター使用に関するアンケート実態調査」

回答いただく対象者:「小児気管支喘息の診療をされている小児科医師の方」

締め切り: 20197月末まで

アクセス先URL  https://questant.jp/q/PD_PFM
Webアンケートは、1PC端末から1回答しかできないようになっております。
PCあるいはスマートフォンのいずれか一方から回答をお願いいたします。)
 

*個人情報の保護*

本研究は、昭和薬科大学倫理審査委員会の審議を経て実施しております。
回答者の医療機関名・氏名などの個人を特定できる情報は収集いたしません。
また、回答は自由意志によるものであり、
回答しないことによる不利益はありません。

尚、当該調査結果は年次集会および学会誌等で報告させていただきます。

                                   敬具

(問い合わせ先:昭和薬科大学臨床薬学教育研究センター実践薬学部門 神林弾)

          E-Mail: d-kamba@ac.shoyaku.ac.jp
(2019/06/17 現在)
(2019/07/08 更新)
(2019/08/01 更新)